無煙串焼き型 KY-KLシリーズ


焼物料理の悩み快焼!串焼・大串対応 やきとり焼き台
焼き台,グリラー,業務用グリル
今まで無かった、無煙グリラー
誰にも取り扱いできるグリラーだから商売繁盛につながります。
煙をほとんど立てずに、炭の燻りをつけ、しかも天然炭と遜色のない焼き上がり。
天然炭を併用する場合はオプション網(別売)が必要です)

業務用グリル
煙の出ない実演動画はこちら
グリラー
型番
外形寸法
mm
火床寸法
mm
ガス接続
口径
13A/LPG
KY-50KL 510×425×384
図面
370×130 ゴムホース
13mm/9.5mm
KY-65KL 685×425×384
図面
545×130 ゴムホース
13mm/9.5mm
KY-85KL 850×425×384
図面
710×130 ゴムホース
13mm/9.5mm
KY-120KL 1195×425×384
図面
1055×130 ゴムホース
13mm/9.5mm
KY-155KL 1545×425×384
図面
1405×130 20A

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焼き台、グリラー、業務用グリル(焼き台)
焼き台
KY-KL型 焼きの秘密
なぜほとんど煙が立たないのか
その理由は、独特の燃焼部構造にあります。通常、煙の原因は、食材の肉汁(油)が直接火に落ちるため起こりますが、「快焼」は燃焼部(熱交換機)を両サイドに設ける構造により、油をほとんど受けません。逆にわずかに立ち上がる煙は燻製効果を生み、食材に旨さを引き立てます。
焼き台

なぜ炭火がないのに、天然炭の燻りがするのか
「倖生炭グリラー」は天然炭を併用できます。高温まで熱せされた天然炭の燻りは立ち上がり、わずかに舞い上がる煙と共に食材にまとわり、あの独特の味と燻りをつけるのです。焼くための熱源はガスなので炭は少量でOK、だから経済的です。
※できる限り堅い高級炭をお使いください

なぜ天然炭と遜色のない焼き上がりなのか
焼き台炭火焼きの良さは、食材の芯から熱を通し、表面をこんがりと焼き上げることです。この炭火焼きの原理を科学的に取り入れたのが「倖生炭グリラー」独自の昇降式熱交換機(特許申請済)です。セラミック放熱板から発せられる遠赤外線と輻射熱に直火が創り出す焼き上がりは、まさに天然炭に匹敵する旨さです。
※天然炭の燻りがいらない場合は、炭を併用する必要はありません。
焼き台

焼き台
▼熱源に油やタレが当たらない構造になっています。グリラー、焼き台 
▼網の上に天然炭を載せて焼くこともできます。
焼き台

天燃炭を併用して、炭の香りを付けながら焼くと以下のようになります。
 
グリラー 焼き台、グリラー、業務用グリル

万能型 KA-Gシリーズ

あらゆる焼物料理に対応した、超ロングセラー商品、倖生炭グリラーの代表的なモデルです。

上下焼き型 KAHシリーズ

上下から挟みこんで焼くので、スピードUP、もちろん上火だけでもOK、ピザも焼けます。

オプション品

焼き網、炭置き網、ステーキカバー、エレッカー等のオプショナルパーツを紹介します。

倖生炭とは?

そもそも倖生炭とは? をご説明いたします。 

焼き台,グリラー,業務用グリル
焼き台、グリラー、業務用グリル
焼き台、グリラー、業務用グリル
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